• STRAIGHT
  • STRAIGHT

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

  • 生まれつきのクセ毛にコンプレックスを感じている
  • 縮れ毛で髪がセットできない
  • くせ毛で好きなヘアスタイルにできない
  • 艶のあるサラサラヘアになりたい
  • まとまりのあるストレートヘアになりたい
  • 縮毛矯正のボリュームダウンが気になる

hair make Bisの
縮毛矯正

hair make Bisの縮毛矯正

hair make Bisの縮毛矯正

当サロンでは、髪質やクセの形状に合わせて薬剤を選び縮毛矯正をいたします。

縮毛矯正は薬剤と熱によりダメージを受けやすいので、過去に施術を受けた毛先には専用の薬剤を使用します。
クセの強い部分には、根元用の薬剤を使用して、縮れをしっかり伸ばすことも可能です。

お客様の髪質によっては、薬剤や熱処理によりかえって髪がチリチリになってしまうことも。そのため、当サロンのスタッフには、縮毛矯正の試験を課しています。
縮毛矯正の知識と技術のあるスタッフの施術を受けることで、理想の仕上がりを目指せます。
BiS

縮毛矯正の注意点

縮毛矯正により、縮れ毛は真っすぐになりますが、時間が経つと縮れ毛が生えてきます。
施術から数か月ほど経つと、縮毛矯正をかけた部分と縮れている部分が分かるため、定期的に施術を受けるのがおすすめです。
髪質やヘアスタイルにもよりますが、ストレートな髪を維持するのなら、3~6ヵ月おきに縮毛矯正を受けるとよいでしょう。

縮毛矯正の料金は、普通のストレートパーマよりも高めになります。

また、縮毛矯正の施術は薬剤と熱を加えるので、どうしても髪に負担がかかります。ブリーチなどヘアダメージが蓄積しやすい施術をされている場合は、髪の状態を見て、施術タイミングを相談させていただくことがございます。

縮毛矯正の注意点

縮毛矯正の注意点
BiS

矯正後のヘアケア

矯正後のヘアケア

縮毛矯正後はヘアケアに気を付けることで、ストレートな状態が維持しやすくなります。
美容院で縮毛矯正を受けた当日は、シャンプーをしないようにしましょう。
当日にどうしても髪を洗いたい人は、水洗いにとどめ、頭皮や髪をゴシゴシとこすらないことが大切です。
翌日以降に髪を洗うときは、アミノ酸系など洗浄力が強すぎないシャンプー剤を使いましょう。

縮毛矯正後は髪がダメージを受けやすいので、自宅でも毎日トリートメントをすることをおすすめします。
髪を乾かすときは、ドライヤーで低温の風を当て、毛先を引っ張るようにして髪を乾かすと、縮毛矯正後もストレートな髪が長持ちします。

施術から1週間は、髪をしばったり、無理なアレンジは避けるようにしましょう。
矯正後のヘアケア

STYLE GALLERY

STYLE GALLERY

NEWS/BLOG

NEWS/BLOG